最新のツイート:
"
875 :おさかなくわえた名無しさん : 2013/05/16(木) 17:20:41.29 ID:MG2e7PR0
うちが契約してる新聞店の配達のババアがすごく感じ悪い。
うちのポストは玄関前の門扉の横の塀に埋め込みになってるんだけど
別に投入口が小さいわけでもないし、郵便局のエクスプレスバッグが入るぐらいだから
新聞を入れるのなんて何でもないはずなんだ。
なのに、いい加減に放り込んでるのか、しょっちゅう外の道路側に落ちてる。
何度も新聞店に電話して、ちゃんと投函してもらうように頼んだんだが
一向にそれがおさまらない。
それで一度、配達にくる時間(早朝4時頃だけど)に待ち受けて直接文句言ったんだ。
そしたら次の日、ポストに入れずに塀の内側に放り込んでやがった。
新聞店には担当を変えてくれと言ったんだけど
そこの主人には猫かぶってるのか何なのか知らないけど、やたらババアをかばいやがる。
なんでもご主人を亡くして、年頃の子供を4人育ててる苦労人で
どうか暖かい目で見守ってやってくれまいかと。
暖かい目で見守るも何も、ポストにちゃんと入れることなんて難しくもなんともないだろうが。
問題をすり替えんな。
頭にきて新聞社に電話したら、なんだかよくわかんないけど
○阪の販売店は治外法権みたいなところがあってこちらでもなんとも・・・という返事。
まぁそういう言葉(治外法権)は使ってないけど、そういう事を言われた。
新聞を変えることも考えたが、俺にとっては何十年も読み続けている新聞なので変えたくなかった。
それで向うから辞めると言えばいいんだと思い、配達時間に塀の内側に隠れて待ち伏せ。
ポストの内側の扉はあけておいて、ババアが新聞を差し込むやいなや
内側からズボッ!!と引き抜いてやった。
ビックリして、ひゃあああああ!!と悲鳴を上げるババア。
こっちは引き抜いたら息を殺して気配を消す。
しばらくそこに佇んでたけど、やがて去って行った。
次の日も、ババアが入れる、すぐさま引き抜く!!!
次の日も、入れる!引き抜く!!!
10日ぐらい続けたら、やがてババアが来なくなった。
めでたし、めでたし。
878 :おさかなくわえた名無しさん : 2013/05/16(木) 17:40:03.59 ID:MG2e7PR0
新聞はきてる。
担当が変わったんだ。
ちょっとキレイめのババアになったw
うちが契約してる新聞店の配達のババアがすごく感じ悪い - 子育てちゃんねる (via yue)
そんな良いきっかけがあったのにまだ新聞をやめないことが「ビックリして、ひゃあああああ!!」なんだが…
(tigaから)
動物を叩くような子にはいい薬w
(元記事: i-was-born-a-unicorn (hektor3aから))
"エスプレッソをよく知らない人が,小さいカップで出てきたのを見て一言「やっぱりエルプレッソもらえますか?」 僕の世界の見方を大きく変えた一言でした."
Twitter / K. うい (via d-d-d)
(shi3zから)
"私がまだ若かった頃の話・・
17歳だったかな・・・ その頃には親公認で煙草、酒・・
子供の頃から
「人の物は絶対に手を出しちゃいけない!!」
と言われ続けたので
万引きには手を染めず済んだ
「人に迷惑をかけるな!それ以外なら何をしたっていい!
何だって経験だから・・・」
私が少しヤンチャになった頃、父に言われた
私は親の言う事を聞かない
だから、そこは諦めて窮屈にさせずにいてくれた
私には女の子特有の「お父さんが嫌い!!」の時期が無い
嫌いになる原因が無かった
カッコよくて
優しくて
絶対に守ってくれる・・
私の事を世界で1番愛してくれている!!という自信もあった
なので、嫌いになんかならなかった
むしろ大好き
話は戻る・・・17歳の夏
真夜中に帰ってきたり・・帰ってこなかったりの娘
だからと言って特に悪い事をしている訳ではなかった
友達の家で朝まで、しゃべったり・・・
たまーーーーに、町に出たりはしていたものの
彼氏は欲しいがナンパ等のつまらない男の子達には興味も無かった
ある日父から
「麗子たまには、お父さんと飲みに行こう
何でも好きな物食べて何処でも連れて行ってやる
チョットおしゃれしてこい」
と言われた
面倒のような気もしたが、その頃、夜の街に興味も有り出掛けた
町に出る車中で父が言った
「今日はトコトン飲むぞ!!もうダメって程 飲め
お父さんが責任持つからな アホみたいに飲もうぜ」
おいおい いいのかよ・・・お母さんに怒られるぞ~
などと思ったが お父さんが責任持つんだからいいか・・・
1軒目 父行きつけの串焼き屋に到着
女将の「みっちゃん(父)が彼女連れて来ちゃったかと思ったよ~」の1言で気を良くした父は2軒目から彼女だって事にしろよ!と完全に舞い上がった様子
二人でかなり飲み店を後にする
2軒目 父の行きつけのクラブに到着
父のご指名の女の人に
「娘さんでしょ?」とアッサリ見破られるも、これまた上機嫌
「俺に似てるんだよなぁ・・目が似てるからなぁ・・」
要らぬ説明をし 嬉しそうに飲み続ける
3軒目 父の行きつけの寿司屋に到着
大将に「いいなぁ娘と一緒に飲みに行くなんて 幸せだねぇ
親父の夢だよなぁ」等言われ、またもやご満悦
「好きなもん喰えよ たまにしか一緒に来ないんだから」と父
初めてじゃん・・・小さな見栄。。張ったな。。。
4軒目 父行きつけの居酒屋
この辺はもう覚えていない・・何を飲んだかも・・話の内容も・・
5軒目 父行きつけのスナック
まったく覚えが無い
カウンターにつっぷしダウン
父はタクシーを呼び私を背負ってくれた
この時一時的に意識を取り戻し
「気持ちいいなぁ・・お父さんゴメンね 酔っ払っちゃった」
「いいよ。寝てろ」
朝、目覚めると部屋のベットに寝かされていた
父と顔を合わせるのが気まずい・・・
リビングに行くと父はもう出掛けていた
母に広告の裏に書いた手紙を渡された
「 麗子へ
昨日は楽しかったな
また、行きたいよ また一緒に行こうな
昨日、麗子が飲んでグロッキーした酒の量はわかるか?
ビール2杯、チュウハイ5杯、・・・・。。。。。
それが、お前の量だぞ
今度、誰かと飲みに行っても、その量の手前で帰ってこい
世の中はいい奴ばかりじゃない
騙してどっかに連れて行かれたら
お父さんは守ってやれないから
だから、お前の量を教えようと思ったんだ
必ず守ってくれよ
お父さん信じてるけどな・・・
お父さんより 」
涙が出るのを必死で堪え朝食を食べた
母が、お父さんはずっと心配していた・・でもどういう風に伝えたらいいか?悩んでた・・縛ってもいけない。
あの子は、そういう子だから
縛ったら帰らなくなる子だから・・・
今思えば、あの頃本当に心配だったと思う
好き勝手な事をして遊んでいたから・・・
ありがとう。お父さん
お陰で誰かに騙される事無く遊べました。
お酒で失敗は、あまりしませんでした。
つまらない事で傷つく事も無く青春を謳歌いたしました
感謝しています。
女の子を持つ父親はきっと自分が男だけに
心配なんだろう
父も昔のようにカッコ良くはなくなった
もう、お爺ちゃんだ
あの頃のように夜の町を歩く父は、もういない
趣味の畑で野菜を作り私や孫に食べさせるのを楽しみにしている
今の私があるのは父のお陰だ
いくら感謝しても、足りないな・・・"
[mixi] 日記ロワイアル | 父の教育 (via ktsujichan)
本当に伝えたいこと、それと、それを表現する方法。
(via sawutwo)
(hektor3aから)
"イタリアではおっぱいをseno(セーノ)というんですが、日本人が重い物を持ち上げる時に”オッパイ!”と掛け声をかけるのがイタリア人にとってはすごく面白いらしいですw"
Twitter / @nyaochugu (via masanovski)
(hektor3aから)
"トイザ〇スで働いていた時に店長が朝礼のスピーチで「え~、こどもの日が近づいてますので、それに合わせてそろそろ戦隊ヒーローたちが新しい武器を使い始めます。」と言ったことをふと思い出した。"
Twitter / butatongpoo (via yellowblog)
(hektor3aから)
" パンパンとかオンリーという名で呼ばれた「日本人慰安婦」が、派手な衣裳と
化粧でアメリカ兵にぶら下がって歩いていた風俗は、つい昨日の光景として、
少年時代の私の目に焼きついています。米軍によるこの日本人慰安婦の数はおよそ20万人いました。
『りべらる』というカストリ雑誌には、若い女性が特殊慰安施設に連れて行かれて、初めての日に処女を破られ、一日最低15人からの戦場から来たアメリカ兵の相手をさせられ、腰をぬかし、別人のようになったさまが手記として残っています。
「どこの部屋からも、叫び声と笑い声と、女たちの嗚咽がきこえてきました。」「二、三ヵ月の間に病気になったり、気がちがったりしました。」「これは何年にもわたって、日本全土にわたって行われたことの縮図だったのです。」(昭和29年11月号)
日本をいま告発するアメリカ社会、キリスト教団体等は自分たちの父や兄が何をしていたかを知り、恥を知れと言いたい。
日本政府はアメリカに謝罪と賠償を要求するべきです。もしそれができない、そのつもりがないというのであれば、日本も慰安婦問題についていかなる謝罪も賠償もすべきではありません。
http://ameblo.jp/sankeiouen/entry-11513170686.html"
【沖縄】橋下氏「米軍に『もっと日本の風俗業を活用しろ』と言ったら米司令官が凍りついていた」★4
「女性の人権」を掲げ特アの主張をそのまま叫ぶ日本サヨク共は、戦中戦後の記録に明確に残る日本女性の悲劇に全く触れない点で聞く耳は持たれないし国賊以外の何者でもない。
(via chikuri)(hzmnrykから)